カタコリ

良かったらコレ見て頂戴。
地元のニュースだけど何なんだろうね・・・。
画力も無いくせに落書きするな!!
まぁ~自分も無いけどね。
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# by koyuichi_shiraish | 2005-06-14 20:38

暇人が書く小説の続き

前の続き
誰か見てるかなどわからないけど・・・。

「空耳か?」と思いもう一度見て回り、パソコンの前に座った。
その瞬間見たのは信じられない光景だった。なんとディスプ
レイには今さっきまでやっていたゲームのヒロインが・・・いや、
それに告示した人が映っていた。始めはまだゲームが閉じら
れていないのかと思い狭いディスプレイ内を見回したが矢張り
ゲームは閉じられていた。
「コレは・・・夢なのか・・・。」
そう孝彦は一人パソコンの傍で呟いた。そしたらパソコン内の
人が「違いますよ~現実ですよ~」と答えてきた。
どうやら夢では無さそうだ・・・。
孝彦は眩暈を覚えた。
「なぜだ・・・なぜ画面内の人が喋ってしかも受け答えれるんだ・・・。」
やはり半ば信じられずにいた。そしてその「現実」を逃避するかのよう
にパソコンを付けっ放しに睡眠へと入っていった・・・。

――――――ジリリリリリリ・・・・。

目覚ましが耳障りな音を発しながら鳴っている。何時もならすぐにでも
目覚ましを投げて音を消すが手探りでどんなに探しても全く無い・・・。
しょうがなく布団から出て探そうとした時だった。
・・・ドサッ。
なにか布団の上に乗っていたらしく上から何かがおちた。上半身を布団
から起こすとそこに見えた風景とは昨日の夜とは全く違うものだった。
第一に何が違うかというと片付いている。昨日まではグッズが散乱した
部屋だったのになぜか本は整理整頓され、ゴミは一つにされ、パーフェ
クトに綺麗にされていた。
だが彼は一番最初に気付かなければいけないものに全く気付いていな
かった。
「メッチャ綺麗・・・。」
そう言って布団から起き上がるとやっと布団の隣にある「存在」に気付い
た。そこには昨日パソコン内にいた人がいたのだった・・・。



やはり下手な文章・・・。
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# by koyuichi_shiraish | 2005-06-13 21:15

お母さん ホントは父さん サナダ虫

明日からテストですよ。

まぁ~赤点は取りませんよ。

それよか弟がまた優勝ですよ。

今度は個人戦。

自分は全くスポーツできないのに何故なんでしょう。

七不思議~。

後書くことはないね・・・。

どしまひょ。

まぁ~こんなトコで終了。
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# by koyuichi_shiraish | 2005-06-13 19:40

今日は今日とて丸一日。

今日は弟のバドミントンの応援へ・・・。



・・・七時間後・・・



なんと優勝!!
コレで県大会へ行けます。
よし。

まぁ~これ以外今日は何も無かった。

だからやる事も無い。

というか来週からテストだ。

赤点はいやだ。

だが逆に取れない。

いや、取れるはず無い。

だって馬鹿校だもの。

まぁ~きょうはこんなとこ。
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# by koyuichi_shiraish | 2005-06-11 22:15

猿ゲッソー


・・・頭が痛い。

きょうはそんだけ。
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# by koyuichi_shiraish | 2005-06-08 21:42

見よ、東方は紅く萌えている。

今日はらりちゃんと仙台に行きました。自転車で。
二時間無い、一時間四十分くらいで着きました。
色々したけど今回は・・・色々した。
なんか長くなりそうだからはしょります。
終。
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# by koyuichi_shiraish | 2005-06-07 21:34

僕の彼女はディスプレイ?!

「孝彦くん、今日も楽しかったね。」
「そうだね。」
「明日も・・・一緒にね!」
「おう、そうだな。」

―――――――。

「そろそろやめるか・・・。」
時計を見たらもう三時を過ぎていた。
「セーブ、セーブ・・・っと。」
画面上のセーブのアイコンをポインタで押し、今までの経過を“ゲー
ムデータ内”にセーブした。
彼の名前は幸山孝彦。色褪せたジーパンにTシャツ、それに眼鏡と
ぼさぼさに伸びた髪と言う日本の典型的な「オタク」の格好である。
彼は単刀直入に言うと「女性が苦手」である。だが別に虐められた訳
でも、嫌われていた訳でもない。ただ単に苦手なだけである。
だが彼だって苦手を克服し、彼女なども作りたいと思っている。いや、
思っていた。
そんな中、彼は出会ってしまったのでる・・・「恋愛シュミレーション」と
いうゲームジャンルに・・・。
彼も最初は「苦手克服のためだ」と言っていたが、いつの間にか現実
以上に仮想に恋をしてしまったのだ。
だがそれも叶わぬ恋と知っている。
相手はどんなに思おうと最終的には「偽の恋」。
相手も「偽の女性」である。それは何にも変えられない現実・・・そう言
い切って諦めていたのだった・・・。
だが奇跡は起きた!!孝彦がパソコンの電源を切ろうとし時である。
「ポチッ・・・。」
部屋にマウスの乾いた音が響く。
「よし、明日も学校だしやめるか・・・。」
ポインタでスタートボタンを押そうとした時だった。
「・・・めな・・・で・・・やめ・・・」
何処からともなく声が聞こえた。
それにビックリした彼はパソコンの前から立ち上がり周りを見回す。
だが何も無い。ラジオも切ってるし、テレビも付いていない。
音を出しているのはパソコン本体だけ・・・。
「空耳か?」と思いもう一度見て回り、パソコンの前に座った。


ちょっと中途半端に終わり。稚拙だね。マダマダダネ。
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# by koyuichi_shiraish | 2005-06-06 21:40

お父さん 今日のご飯も サナダ虫

・・・風邪は八割完治。
それよか昨日は珍しく長くメールをした。
しかも女子!!そして年下!!同じ学校!!それで中々可愛い(胸キュン)!!
趣味も合う。
俺は昨日その子のメアドを教えてもらい、応援から帰ってきて八時ごろにメールが来た。
多分昨日のうちに半年の運を使い果たしたと思う・・・。

まぁ~自分的な自慢はさて置き・・・

今日も高総体応援。
勝って欲しかったが負けました・・・。
最後の最後まで粘ったけどとうとう一点差で敗北。
ソフトボール部の涙を見て黙る事しかできなかった。

明日は普通に学校行って二時間だけ勉強して友達と街に行く気満々。
まぁ~今日も終わった。

文になってねぇ・・・。
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# by koyuichi_shiraish | 2005-06-05 19:09

お母さん 今日のご飯は サナダ虫

三日ほど日記書きませんでしたね。
なぜなら風邪を引いてしまったのです。
四・五年ぶりにひきました。
しかも微熱が長く続く風邪です。しつこい。
今日までに八度はなくとも七度ちょいある。
嫌だね・・・。
なのに霧雨の中高総体の応援・・・。
マジでやるせない。
たすけてくださ~い!!
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# by koyuichi_shiraish | 2005-06-04 21:13

今日から六月。

書くことがない・・・。

しょうがないなんかの歌詞を載せよう・・・。


あれれ? おかしいな このドキドキは
キミの腕の中であふれだす
ぽろり こぼれた涙 さくらんぼ
もっと ぎゅっと ずっとしてて☆

(すきすきすkiss×4 ハイハイ!)
(すきすきすkiss×4 キュンキュン!)

まだまだかな
キミのハート ちょっとすっぱい?(ホント?)
おやおやおや
待ちきれない このままじゃ(ねぇ、待ってぇ~)

すました顔でキメて!
戸惑うふりはヤだよ
何気なくふわっと肩に回す手
瞳 近づく…
(ほんとはね…ずっと好きだったの…ナイショだよ…)

あれれ? 小さな胸が 震えてる
抱きしめられたら壊れちゃうよ
夢で見ていたのより切ないね
だから もっと そっとしてね

ぽろり なぜだか涙 溢れちゃう
大人になるための痛みかな?
キミに触れられた頬 染まってく
キスはちょっとだけ待ってね

(すきすきすkiss×4 ハイハイ!)
(すきすきすkiss×4 キュンキュン!)

やだやだやだ!!
よそ見はやだ! 夢中でいて(ぷんぷんっ)
ハラハラハラ
私はまだ子供だもん?(だも~ん!)

キミの余裕がぐさっと
胸の奥に刺さるよ
こんな私 すぱっと忘れさせて
ねぇ 優しいキスで
(なんだかね、きゅんってしちゃうの ナイショだよ…)


あれれ? 唇がもう触れている
キミのまつげが 瞳に映る
鼓動 波打つ速さ 急上昇
だけど ちょっと…ううん…かなりシアワセ?

コトリ…時計も止まる瞬間に
壊れそうな心 溶け合った
赤く弾けた私 さくらんぼ
キミとずっと 繋がってたい
(ああ、神様ぁ…この唇は彼と出会うために生まれて来たのですね…)

すました顔で キメて!
戸惑うフリはヤだよ
何気なくふわっと肩に回す手
瞳 近づく…
(だってね、こんなの初めてなの…ナイショだよ…)

あれれ? おかしいなこのドキドキは
キミの腕の中で あふれだす
ぽろり こぼれた涙 さくらんぼ
もっと ぎゅっと ずっとしてて☆

あれれ? 世界がぐるり まわってる
ふわふわ 夢心地 風まかせ
ずっと待ってた 恋は止まらない
だから ずっと離さないで

(すきすきすkiss×4 ハイハイ!)
(すきすきすkiss×4 キュンキュン!)


・・・ネタ切れ。
ジャスラックに怒られませんように・・・。
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# by koyuichi_shiraish | 2005-06-01 20:04